報道関係のお問い合わせについて

「TEDxTokyoのイベントを取材したい」、「TEDやTEDxTokyoについてより深く知りたい」というみなさまへ。パワフルで心に残る何かすごいことがここで起こっているんだ、と多くの人に知ってもらいたいとTEDxTokyoは考えています。実際にイベントを取材したい方や、報道関係のお問い合わせがある方は、その内容をご記入の上こちらまでご連絡ください。なお、TED関連の画像やロゴ、ボイラープレートなどは、www.ted.com/tedx から直接ダウンロードすることができます。

TEDとTEDxTokyoがどのようなものであるかについて感じをつかんでもらうため、米メディアによって採り上げられたTEDカンファレンスに関する記事の一部を、以下にご紹介します。

「他にも著名人や強い影響力を持つ人々が集うカンファレンスはあるが、そうした場では得てして表面的な華やかさばかりが持てはやされ、時折発せられる新しいアイディアは脇に置かれがちだ。それに対して、TEDは有名であること(celebrity)よりもクリエイティブ(creativity)に重きを置くカンファレンスである。TEDではじめて発表されたものとしては、(アドビ)Photoshop、Illustrator、そしてiPhoneのタッチスクリーン技術などがあり、そのリストは文字通り信じられないものとなっている」

- エブー・パテル(Eboo Patel)、ワシントンポスト紙(2008年3月3日付)

「TEDでの経験が及ぼす影響について完全に理解できるまでには、何週間もあるいは何ヶ月もかかるだろう。ある講演が心の中で響き続け、意味を持ち続ける。偶然の出会いが価値ある関係へとつながる。瞑想の時が内面での発見につながり、それが生活を大きく変えることになる。ある大義や取り組みへの献身が、世界を少し-場合によっては大きく変える」

- ジャック・メイヤーズ(Jack Meyers)、JackMeyers.com

「カリフォルニア州モントレーで開かれたTEDカンファレンスから戻ったところだ。21世紀の科学者や作家、イノベーターや創造的思索者らによる短い講演が3日半に渡って続いたこのイベントは、私の人生においておそらく最も興味深い経験のひとつだった」

- スーザン・スモーリー(Susan Smalley)、Huffington Post(2008年3月6日付)

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